【まとめ記事】LaravelでTwitterIDを使ってログインする機能をAPIを使用して実装してみた(API利用申請編)

Laravel
しんや

すでに関連記事がたくさんあるので、申請手順と参考にした記事をここで紹介するよ

とらにゃ

開発環境は

AWS Linux

PHP 8.0

Apache 2.4

Laravel v8.6.11

MySQL 5.7

(2022/3/5現在)

APIの利用申請

API利用申請に必要な項目の入力

API申請するTwitterIDは事前に電話番号の登録が必要です

API申請するTwitterIDにログインした状態で、Developer にアクセスする

API申請手順が若干変更されているようで、まず一度アカウント登録をしなければならないようです。

項目の一覧

This @username will be used to log in to your account.(TwitterID)

ログインしているTwitterIDがセットされているので変更が必要であれば変更する

Important messages will be sent to this email address.(メールアドレス)

ログインしているTwitterIDのメールアドレスが設定されているので変更が必要であれば変更する

What’s your name?(名前)

本名でなくていいようです

What country are you based in?(国) ※リストから選択

住んでる国を選択してください

What’s your use case?(使用用途) ※リストから選択(誤訳はおおめにみてね)

  • Building B2B products(B2B製品の構築)
  • Building consumer’ products(消費者向け製品の構築)
  • Build Customized Solutions in-houseo(カスタマイズされたソリューションを社内で構築)
  • Publishing ads ptögramatically(広告を適切に公開する)
  • Making bot(ボットを作る)
  • Building tools for Twitter users(ツイッターユーザー向けのツールの構築)
  • Exploring the API(API の探索)
  • Academic researcher(学術研究者)
  • Teacher(先生)
  • Student(学生)
  • Something else (But related to academics)(他の何か(しかし、学者に関連している))

Developer agreement & policy(開発者契約とポリシー)に同意する

API利用申請に参考にした記事

送信されたメールの確認をして登録完了させる

こんな感じでメールが届きます
登録完了させるとすぐAPIを使用することができます

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